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PRTIMESニュース一覧
過去の弊社のP RITMESでのニュースリリース一覧
2025年5月14日


四国セルロースナノファイバー展示会「CNF実用化事例紹介セミナー」登壇のお知らせ
株式会社ExtraBoldは、2026年9月16日(水)に愛媛県四国中央市で開催される「四国セルロースナノファイバー展示会 & CNF実用化事例紹介セミナー」において、弊社代表取締役の原 雄司が講演することをお知らせいたします。 本イベントは、環境にやさしく、多方面で高機能を実現する新素材として注目されているCNF(セルロースナノファイバー)をテーマに、四国地域の企業・学校・公設試験所・メーカー・利活用企業等がそれぞれの技術を持ち寄って展示する「四国セルロースナノファイバー展示会」と、CNFを活用した自社製品開発のヒントとなる「CNF実用化事例紹介セミナー」を同時開催するものです。 お話する内容は、「大型樹脂3Dプリント技術と環境配慮型材料活用の未来」 と題し、12:30〜13:40 に講演を行います。 講演では、ExtraBoldが取り組む大型ペレット式3Dプリント技術を中心に、CNFをはじめとする環境配慮型材料の活用可能性、資源循環型ものづくりに向けた取り組み、そして大型樹脂3Dプリントが今後の製造現場にもたらす可能性についてご紹介する予定で
6 日前


日置電機株式会社の下取り測定器リサイクル材活用における造形テストに協力
日置電機株式会社の下取りサービスにおけるリサイクル材活用の取り組みに、ExtraBold.の大型ペレット式3Dプリンター「EXF-12」および「REX-BUTLER」による造形テストで協力しました。 HIOKIでは、長年使用された測定器を回収し、自社製品だからこそ可能な分解・選別技術により、リサイクル原材料として再利用する「製品の下取りサービス」を展開しています。同社Webサイトでは、回収した測定器の約72%をリサイクル原材料として再利用し、今後は再資源化率97%を目指す取り組みとして紹介されています。 今回の造形テストは、HIOKIが顧客から下取りした測定器を、リサイクル材として利活用する活動の一環として実施されたものです。ExtraBold.は、大型ペレット式3Dプリンター「EXF-12」および「REX-BUTLER」を用い、回収材の新たな活用可能性を検証するための造形を行いました。 回収された同社製品の樹脂部品を弊社にて粉砕リペレットしボールチェアを3Dプリントしました 測定器由来のリサイクル材を、3Dプリントで新たな価値へ...
7月11日
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