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新技術発表


「新ものづくり・新サービス展 2025」に出展します
この度、2025年12月16日(火)~12月18日(木)に東京ビッグサイトにて開催される「 新ものづくり・新サービス展 2025 」に出展します。 今回は、弊社独自のAddMill(3Dプリント+切削加工;Addive Manufacturing + Milling)プロセスによって製作した高精度部品サンプルを中心に展示いたします。 ご来場の際には、ぜひお立ち寄りください! ★出展場所:東7・8ホール N48 ニュースリリース詳細は こちら を御覧ください。
2025年12月11日


ペレット式を超えた次世代MEX方式 ― 粉砕材ダイレクト投入を実現する新機能『DirectFeed』システムを発表
自社開発の大型3Dプリンター「EXF-12」および協働ロボット型3Dプリンター「REX-BUTLER」に対応する新機能 『DirectFeed(ダイレクトフィード)』システムを発表しました。 DirectFeedは、一般的なMEX(材料押出)方式3Dプリンターと同様に熱可塑性樹脂を用いますが、従来ペレット化が必要だった廃プラスチックを粉砕材のまま直接投入して3Dプリント可能※とする後付け対応のオプション機能です。リリースは年内を予定しています。 詳しくは ニュースリリース をご覧ください。 ※ただし粒度(サイズ)による制約があります。また単一材料であることが条件です。
2025年9月10日


世界初※ 大型MEX方式3Dプリンター用シャットオフノズルを開発
シャットオフノズルで脱一筆書き! 株式会社ExtraBold(本社:東京都豊島区、代表取締役:原 雄司)は、MEX方式3Dプリンターにおける一筆書きで造形可能な形状しか出力できないという課題を解決すべく、独自に開発を進めてまいりました「シャットオフノズル」について、弊社製の大型3Dプリンター(EXF-12/REX-BUTLER)に後付けオプションとして装着可能な形で、年内に製品化・販売開始することを決定いたしました。詳しくは ニュースリリース を御覧ください。 ※大型MEX方式の3Dプリンターヘッドに装着できるシャットオフノズルとして世界初(当社調べ)
2025年8月20日


次世代3Dプリンタ展にて:3Dプリント✕切削加工✕D3テクスチャー®サンプルを岩間工業所様ブース内にて参考出品
第37回モノづくりワールド[東京] 2025年7月9日(水)~11日(金) 幕張メッセ 7ホール 小間:44-43 岩間工業所 様ブース内にて 3Dプリント✕切削加工✕D3テクスチャー®でサスティナブル材料を使ったサンプルを参考出品 樹脂切削加工に革命を!...
2025年7月9日
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